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Where Innovation Thrives
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01

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ツバメAI面接

提供中
AI Interview

応募したその場で、一次面接まで終わらせる。
速さと、見極めを、両立する。

応募から面接までの離脱と、面接官によって基準がぶれる見極め。この2つを同時に解きます。書類選考と一次面接をAIが代替し、1採用あたりの選考工数は約7割減。

  • 24時間即時面接— 応募直後にスマホで完結。夜間・週末の応募も逃さない
  • 自社の評価軸で深掘り— 仕事観・対人スキル・ストレス耐性・離職リスクを構造化して評価
  • 日程調整と結果レポートを自動化— Google Calendar/Outlook と連携
詳しく見る →

Onboarding Ship

In Development
Onboarding AI

AIによる即戦力化を目指す、
オンボーディングAI。

入社を「手続き」で終わらせず、立ち上がりから定着・活躍までを設計します。現在開発中です。

  • 組織に合わせて最適なプログラムを自動生成
  • 部署横断の複雑なタスク管理を半自動化
  • 期間ごとのエンゲージメント推移を可視化
準備中
02

Consulting構想で終わらせず、実装まで伴走する。

自ら事業をつくっているからこそ、絵を描くだけでは終わらせません。組織・事業・デジタルの3領域で、戦略立案から実行までを支援します。

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組織変革

Organization

組織の構造・役割・文化に手を入れ、変革が現場で回り続ける状態をつくります。

CX浸透・CX組織の立ち上げ組織/役職/評価の再設計採用プロセス改善オンボーディング従業員満足度・Well-being全社方針の現場浸透
Selected Work

大手金融グループ|グループ横断のCXマネジメント浸透

金融約1年

CX専任組織の立ち上げと運営を支援し、グループ全体へのCX浸透と、横断でのCXマネジメント促進を担当。

各部が自部門の目標として扱えるよう、NPSの設計と定点での計測・分析を実施。あわせて、CXマネジメントに必要な組織の役割・機能・会議体の設計、ツール/システムの導入、スキル獲得戦略の策定まで担当。

成果はグループ全体の役員が出席する会議体で報告し、活動計画の承認を得ている。

ネット証券|採用プロセス・採用率の改善

金融約6か月〜

事業拡大に対し中途採用のKPIが未達だった状況で、候補者リード増のDM施策と、候補者の質を上げるジョブディスクリプションの見直しを実施。

施策開始6か月後から、月間目標KPIの達成サイクルに乗せた。

不動産デベロッパー|脱炭素方針の現場浸透

不動産10部署

本部が掲げる脱炭素ミッションを現場へ落とすため、10部署にヒアリングを実施。各部における位置づけ・認知・課題感を把握し、横断部署としての活動方針を策定。

浸透には分かりやすい成功事例が要るという結論に至り、親和性の高い部署と組んで事例をつくる計画を策定。

計画は本部長の承認を得ている。

02

事業変革

Business

顧客体験を起点に事業の伸びしろを見つけ、新規事業の構想から検証・立ち上げまで伴走します。

新規事業の構想・検証顧客体験起点の事業設計LTV・収益構造の改善社内制度の設計市場調査・顧客ヒアリングPoC・MVP設計
Selected Work

シェアオフィス事業|LTV向上に向けた拠点CX品質の改善

不動産・オフィスサービス約3年

1人あたりの利用頻度・利用時間の向上と、紹介経由の増加を狙い、各拠点のCX品質を引き上げる取り組みを設計・実行。CXのベンチマーク企業へのインタビューからToBe像を描き、AsIsとのギャップを特定してアクション計画に落とし込んだ。

CX向上にはハード面の改修と、スタッフの雇用形態・勤務形態の変更が不可欠と判断。職能の再定義まで踏み込み、接客の振る舞いに留まらない施策を実施。

約3年間の支援を通じて、アンケートでは拠点のNPS・スタッフ満足度がいずれも改善。

大手自動車メーカー|洗車を起点にした新規事業の構想とプロトタイプ開発

自動車構想〜プロトタイプ

販売店以外に顧客との接点をつくるため、複数の候補から接点そのものの選定を伴走。クルマとのポジティブな体験になりやすい「洗車」を選び、次世代の洗車機とアプリによる新規事業を構想した。

ハードウェアを伴う事業のため、国内の洗車機メーカーを洗い出して開発パートナーを開拓し、プロトタイプの開発までこぎつけた。

プロトタイプをもとにしたインタビュー等の結果から追加予算を獲得し、本リリースに向けた開発が承認された。

住宅デベロッパー|社内新規事業コンテストの制度設計と事務局

不動産

どんな観点で事業を出してほしいかの目的整理から、応募要項・評価制度の設計、コンテスト企画までを担当。応募のハードルを下げるため、登壇者の選定と登壇内容の整理を行い、動画化して社内で閲覧できる学習コンテンツも制作。

03

デジタル変革(DX・AX)

Digital

業務とデジタルをつなぎ、現場で本当に使われる変革を設計します。AI活用もこの中で扱います。

業務可視化・BPRシステム構想・要求定義営業DXプロダクトUX改善データ活用AI活用(AX)
Selected Work

大手広告会社|AI駆動開発のルール設計

広告AIプロダクト8本

8つのAIプロダクトを並行して立ち上げるプロジェクトで、AI駆動開発を前提とした開発ルールの設計を担当。PMのリソースが限られるなか、プロダクトごとに品質がばらつかない仕組みが必要だった。

品質保証のための検証ルール、デザインファイルの命名規則、ブランチ運用の統一、Notionによる管理基盤の設計までを定義し、各チームが判断に迷わず並行して開発を進められる状態をつくった。

会計SaaS|確定申告フローのUX改善

SaaS

税理士のリクルーティングと業務インタビューを行い、改善版の画面モックを複数案作成。モックを用いたユーザーテストで仮説をクイックに検証。

画面操作に関する問い合わせ件数が、前年度比 約−50%。

不動産デベロッパー|業務システムのAs-Is/To-Be設計とSIer要求定義

不動産

全システムを洗い出し、各部署の担当者へのヒアリングで業務を棚卸し。何を基盤に載せるかを設計し、To-Beでの効率化インパクトを算出してSIerへ要求として提示。

シェアオフィス事業|現場スタッフの業務削減と再配置

不動産・オフィスサービス

CX品質を上げる原資をつくるため、ECRS(排除・結合・交換・簡素化)で既存業務を棚卸しし、削減・配置替え・効率化を実施。

負荷の高かったファシリティ管理業務の外注化と、問合せ業務のChatbot化を実現。

03

R&Dまだ事業になる前の問いに、向き合う。

中長期で取り組みたい領域を「研究所」というフォーマットで公開しています。事業化する前の観察と考察を、noteに書き留めています。

熱ストレス研究所

Heat Stress Lab

身体、装具、建物、街、制度のあいだにある「熱」を見つめる。熱中症対策や暑熱環境を、注意喚起でも製品紹介でもなく、原理から運用まで領域横断で整理していく研究所。

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対話型ワークフロー研究室

Voice AI

音声・対話が、仕事の進め方をどう変えていくのか。タイピングとクリックを前提に設計されてきた業務が、話しながら進む形へ移るとき、集中・判断・共有はどう変わるのかを追う。

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未来の街づくり研究

Cities of the Coming Decades

人口減少、気候変動、生成AI、エネルギー転換。これまでの都市計画では捉えきれない変化を、データ・現場・物語の3つの視点から見ていく。

近日公開

研究所以外の観察や、日々の考えごとも note で公開しています。

note を見る →
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Company

商号株式会社Beta(Beta Inc.)
設立2024年1月25日
代表者代表取締役 平石 大祐
所在地〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-2-5 宮永ビル
事業内容自社プロダクトの開発・運営/組織・事業・デジタル領域のコンサルティング
Founder

代表者

株式会社Beta 代表取締役 平石大祐

平石 大祐

Daisuke Hiraishi — 代表取締役

事業をつくること、顧客体験を磨くこと、社会の変化を新しい価値に変えること。構想と実装のあいだを越境しながら、挑戦を続けています。そして何より、インターネットが大好きです。

学生時代

O2Oビジネスに興味を持ち上京。株式会社ベッコアメ・インターネットにてインターン。FeliCa端末を使ったASPサービスのマーケ・営業を担当するも、全然通用せず。

創業

株式会社InnoBetaを創業。日本初のオンラインユーザーテストサービス「UIscope」を開発・運営し、ユーザーリサーチからUI改善までを200社1,500件以上実施。

2018

UIscopeをプロジェクトカンパニー社へ売却し、同社へ参画。マーケティング部・DX部の部長を歴任。

2021

同社がグロース市場に上場。

2024

株式会社Betaを設立。プロダクト開発とコンサルティングの両輪で、企業の変革に伴走している。

書籍『UI/UXデザインの原則』の表紙
著書

UI/UXデザインの原則

1,500以上のサービス分析にもとづく、UI/UX改善の18の法則。累計販売数1万部超え。

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